おすすめの小型ミニノートパソコン【2026年3月版】現行の小さいノートパソコン10選+番外編2つ!

おすすめの小型ミニノートパソコン

このページでは、現行ミニノートパソコンを、以下の3部構成でご紹介します!

  • スタンダードなミニノート(10~12インチ程度)10機種
  • 今話題の超小型ノート(UMPC、ウルトラモバイルPC)
  • 番外編:ミニノートよりも軽い13.3型ノート

ミニノートパソコンは、小さくて軽く、手軽に持ち出せるのが魅力ですよね。

ただ、ミニノートを買う時に注意したいのが、「買ってみたはいいけれど、性能が低すぎて使い物にならなかった」ということです。

ミニノートは、最近では小型で高性能なものもあれば、「価格は安いが、性能も低い」ミニノートPCもあります。

どのくらいの性能が必要なのかは、どんな用途に使うのか?によって違ってきますが、「動作が遅くて結局使わなくなってしまった」なんてことはもったいない話ですよね。

あまりに値段が安いものは、性能もそれなりですから、ご自身の用途を考慮して購入していただければと思います。

(※もちろん、「安い」というのはメリットなので、安くて低スペックだからといって、必ずしも悪いわけではありません。)
 

なお、このページでは「ミニノート」ということで、主に10~11インチのノートパソコンを多くご紹介しています。

以下のページでは11インチ~15インチまで、インチ別に軽量・薄型のノートパソコンをご紹介しています。

【現行17選!】軽量・薄型のおすすめノートパソコン【2026年3月版】軽い・薄い

モバイルノート(持ち運びしやすいノートPC)としては、13~14インチのノートパソコンでも、軽量で持ち運びやすいモデルが色々と出ていますので、モバイルノートをお探しの方は、上のページも参考にどうぞ。
 

それでは、おすすめのミニノートパソコン「2026年3月版」です!

おすすめの小型ミニノートパソコン「2026年3月版」

※一言にミニノートPCといっても、高性能なものから、安くて手軽に使うのに向いているものまであります。

そこでまず、わたしのおすすめモデルを3つご紹介した後、色々なモデルをご紹介していきます。


おすすめその1

▶ コンパクトなSurface「Surface Laptop Go 3」

Surface Laptop Go 3

マイクロソフト「Surface Laptop Go 3」

ディスプレイ:12.4インチ
タブレットとしての使用:できない

サイズ:278×206×15.7mmで、幅×奥行きはA4サイズよりも小さく、持ち運びしやすいサイズ感。

アルミ素材の仕上げでデザインもよいです。

ディスプレイは縦横比が3:2で、16:9の一般的なノートパソコンよりも縦の比率が少し大きいです。

タッチにも対応しています。

価格は、127,300円(税込)~
※2026年3月16日11:30現在のAmazonでの価格

この価格でOffice Home & Business 2021付きなので、Surfaceシリーズとしては購入しやすい価格帯です。

▼以下の実機レビューでポイント・注意点もすぐに分かりますので、参考にどうぞ!

価格 127,300円(税込)~
※2026年3月16日11:30現在のAmazonでの価格
OS Windows 11 Home
ディスプレイ 12.4型 解像度1536×1024(縦横比3:2)、タッチ対応
CPU インテル Core i5-1235U
メモリ 8GB / 16GB
ストレージ SSD:128GB / 256GB
サイズ 278×206×15.7mm
重さ 1.13kg
バッテリー駆動時間 最大15時間

「Surface Laptop Go 3」をAmazonで見てみる


おすすめその2

▶ ハイスペックにカスタマイズ可能なミニノート「VAIO SX12」

VAIO SX12

「VAIO SX12」

ディスプレイ:12.5インチ
タブレットとしての使用:できない

▶ 使いやすいハイレベルなミニノート

VAIO SX12は、インテルCore 7プロセッサーなども選択可能。

使いやすくて高性能にカスタマイズもできるミニノートをお探しの方にオススメです。

ブロンズ、ブラック、ホワイト、ローズゴールド(ピンク)、シルバー、レッドの6色展開。

VAIO SX12のカラーバリエーション

※他に、細部まで黒い「ALL BLACK EDITION」や特別仕様の「勝色」もあります。

最薄部約15ミリの薄さ、重さ約899g~。A4よりも小さいサイズで携帯性にすぐれています。

キャンペーン情報

【2026年4月22日午前9:59まで!】

VAIOストアにて、VAIO SX12(2025年9月モデル)が10%OFFで買えるキャンペーン開催中!

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価格 249,800円(税込)~
224,820円(税込)~
※2026年4月22日午前9:59まで、カートで10%OFF!
OS Windows 11 Home / Pro
ディスプレイ 12.5型 フルHD(解像度1920×1080)、アンチグレア(非光沢)
CPU インテル Core 5 120U / Core 7 150U
グラフィックス インテル グラフィックス
メモリ 16GB / 32GB
ストレージ SSD:256GB / 512GB / 1TB
バッテリー駆動時間 動画再生時 約8.5~9.5時間(JEITA 3.0測定法)
サイズ 約287.8×205×17.9mm(最厚部)※突起部含まず
重さ 約899~921g

「VAIO SX12」を公式サイトで見てみる

▶ 有機ELディスプレイの2in1「mouse M2-ICU01BK-A」

mouse M2-ICU01BK-A

マウスコンピューター「mouse M2-ICU01BK-A」

ディスプレイ:12.6インチ
タブレットとしての使用:できる(キーボード部分の取り外しもOK)

mouse M2-ICU01BK-Aは、12.6型の有機ELディスプレイを搭載したデタッチャブル(キーボード部の取り外しが可能)2in1タブレットPCです。

スタイラスペン(アクティブペン)にも対応しています(ペンも付属)。

mouse M2-ICU01BK-A

小型の2in1ノートパソコンだと、あまりパワーのない製品も多いですが、

mouse M2-ICU01BK-Aは、Core i5-1335U・メモリ16GB・512GB SSD搭載なので、ある程度しっかり使える性能です。

価格 159,800円(税込)~
※2026年3月16日現在の価格
OS Windows 11 Home / Pro
ディスプレイ 12.6型 解像度2560×1600、OLED(有機EL)、タッチ&スタイラスペン対応、グレア(光沢)
CPU インテル Core i5-1335U
グラフィックス インテル Iris Xe グラフィックス
メモリ 16GB
ストレージ 512GB SSD
バッテリー駆動時間 動画再生時 約5時間(JEITA 3.0測定法)
サイズ 285.7×183.9×8.9mm(突起部含まず)
重さ 約1.26kg

マウスコンピューター「mouse M2-ICU01BK-A」を公式サイトで見てみる

その他の現行ミニノートパソコン

▶ 防滴キーボード2in1「LIFEBOOK WQ1/K1」

富士通「LIFEBOOK WQ1/K1」

富士通「LIFEBOOK WQ1/K1」

ディスプレイ:11.6インチ
タブレットとしての使用:タブレットモードでの使用はできる(※キーボード部分の取り外しはできません)

LIFEBOOK WQ1/K1は、11.6型のコンパクトボディで、コンバーチブルタイプ(画面が回転するタイプ)の2in1ノートパソコン。

キーボード部分の取り外しはできませんが、ディスプレイ部分が360度回転し、5つのスタイルで使えます。

富士通「LIFEBOOK WQ1/K1」

別売りのアクティブペンにも対応。

アクティブペンは本体に収納しておくことができ、さらに、収納時に充電もされるようになっています。

CPUはCeleronまたはPentium Silverで、パワーはありませんので、やはり負荷の軽いライトな使い方に向いています。

富士通割引クーポン

なお、WEB価格からさらに割引になるシークレットクーポンをメーカーの方よりご提供いただけました!ぜひご利用ください!
※有効期限:2026年4月16日(水)23:59まで

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価格 77,000円(税込)~
※2026年3月16日現在の価格
OS Windows 11 Home
ディスプレイ 11.6型 解像度1366×768、グレア(光沢)、タッチ対応、アクティブペン対応
CPU インテル Celeron N4500 / Pentium Silver N6000
グラフィックス インテル UHD グラフィックス
メモリ 8GB
ストレージ 128GB eMMC
バッテリー駆動時間 約6.5時間の動画再生(JEITA 3.0測定法)
サイズ 286×202×19.9mm(突起部含まず)
重さ 約1,198g

富士通「LIFEBOOK WQ1/K1」を公式サイトで見てみる

▶ 10.51インチ 2in1「Note Pro」

TENKU Note Pro

TENKU「Note Pro」

ディスプレイ:10.51インチ
タブレットとしての使用:タブレットモードでの使用はできる(※キーボード部分の取り外しはできません)

TENKU「Note Pro」は、ディスプレイが360度回転するタイプの2in1ミニノート。

ディスプレイのアスペクト比(縦横比)が3:2なので、一般的なノートパソコンよりも画面が縦に長いです。

(ちなみに、マイクロソフトのSurfaceシリーズも、最近は縦横比3:2のディスプレイ搭載です。)

CPUは、インテル Core i3-1315で、ミニノートとしてはパワーはある方なので、ライトな用途ならラクにこなせそうです。

メモリ32GBと512GB SSD搭載しつつも、

121,600円(税込)という価格は嬉しいポイント。
※2026年3月16日11:30現在のAmazonでの価格

▼サイズが小さいので、Enterキーが横長になっているなど、普通の日本語配列キーボードとは異なるのは、注意点といえば注意点かもしれません。

TENKU Note Proのキーボード

価格 121,600円(税込)
※2026年3月16日11:30現在のAmazonでの価格
OS Windows 11 Pro
ディスプレイ 10.51型 解像度1920×1280、アスペクト比3:2、タッチ・スタイラスペン対応、IPS液晶
CPU インテル Core i3-1315U
グラフィックス インテル UHD グラフィックス
メモリ 32GB
ストレージ 512GB SSD
バッテリー駆動時間 動画連続試聴 約3時間
サイズ 約243×177.6×17.8mm
重さ 約950g

TENKU「Note Pro」をAmazonで見てみる

TENKU「Note Pro」を楽天で見てみる

▶ 同じく10.51インチ 2in1「MOBILE S10+」

TENKU MOBILE S10+

TENKU「MOBILE S10+」

ディスプレイ:10.51インチ
タブレットとしての使用:タブレットモードでの使用はできる(※キーボード部分の取り外しはできません)

こちらのTENKU「MOBILE S10+」も、ディスプレイが360度回転するタイプの2in1ミニノートPC。

CPUは、インテル N150で、それほどパワーはないので、ライトな用途に向いています。
(ただし、Celeron N4500などよりは性能は高いです。)

パワーでいえば、↑1つ上でご紹介したTENKU「Note Pro」の方がパワーはあります。
(値段とSSD容量では、こちらのMOBILE S10+の方に分があります。)

メモリ16GBと1TB SSD搭載で、メモリとSSD容量はしっかりしています。

▼キーボードの特に右部分あたりが、Enterキーが横長になっているなど、一部独特なキー配列になっています。

TENKU MOBILE S10のキーボード右側

小さいボディに、それなりに広めのキーピッチでキーを配列するために、こうなっているのでしょう。

フットプリント(設置面積)がA4の2/3くらいなので、ノートパソコンとしては、かなりコンパクトです。

価格 98,000円(税込)
※2026年3月16日11:00現在のAmazonでの価格
OS Windows 11 Home
ディスプレイ 10.51型 解像度1920×1200、タッチ&ペン対応、IPS液晶
CPU インテル N150
メモリ 16GB
ストレージ 1TB SSD
サイズ 約244×166.4×17.2mm
重さ 約920g

TENKU「MOBILE S10+」をAmazonで見てみる

TENKU「MOBILE S10+」を楽天で見てみる
※楽天のページでは「S10+」ではなく、旧モデルの「S10」も表示される可能性がありますのでご注意ください。

▶ ロンクバッテリー・タブレットPC「Surface Pro 12インチ」

Surface Pro 12インチ

マイクロソフト「Surface Pro 12インチ」

ディスプレイ:12インチ
タブレットとしての使用:できる(キーボード部分の取り外しもOK)

「Surface Pro 12インチ」は、解像度2196×1464ドットで、タブレットPCとしては高解像度なディスプレイを搭載していますが、

もっと大きな特徴は、CPUに「Snapdragon X Plus 8-core」を搭載しているところです。

「Snapdragon X Plus 8-core」は、最近のミドルクラスのモバイルノートくらいの性能が出るので、薄いタブレットPCのわりにパワフルです。

また、バッテリー駆動時間が比較的長いのもメリットです。

Surface Pro 12インチ

※キーボードは別売り

ただ、Snapdragon搭載のArm版WindowsのPCですので、インテルやAMD製のCPUを搭載したパソコンとは違いがあります。

▼よく分からない方は、以下の注意点をタップ・クリックで展開してお読みください。

■Arm版Windows搭載ノートパソコンの注意点
ウェブブラウザやMicrosoft Officeなどは、もちろん問題なく使えます。

正式対応はしていなくても、エミュレーションで動かせるアプリも多いです(※エミュレーション動作の場合、多少パフォーマンスは落ちます)。

ただ、古くてアップデートが行われていないアプリ、Arm版Windows用のドライバが用意されていない周辺機器などは、正常に使えなかったり、機能が制限される可能性があります。

また、3Dゲームもゲームによっては動作しない場合があります(Surface Pro 12インチでゲームをするかどうかはともかく)。

また、Adobe Bridgeのように、現状では非対応のアプリもありますので、

「このアプリは絶対に使えないと困る!」

というアプリがある場合は、事前に動作するか確認をおすすめします。
※Adobe Bridgeについては、2026年2月18日時点での情報

注意点があるので、誰にでもおすすめできるものではないですが、使いたいアプリがネイティブ動作することを確認できる方などにはよいPCでしょう。

なお、キーボード、ペン、充電器は別売りです。

価格 130,842円(税込)~
※2026年3月16日11:00現在のAmazonでの価格
OS Windows 11 Home
ディスプレイ 12型 解像度2196×1464、アスペクト比3:2、タッチ・スリムペン対応、最大90Hz
CPU Snapdragon X Plus(8-core)
グラフィックス Qualcomm Adreno GPU
メモリ 16GB
ストレージ SSD:256GB / 512GB
バッテリー駆動時間 最大12時間のアクティブなWeb使用
サイズ 274×190×7.8mm
重さ 686g ※タブレットのみの重さ
(キーボード接続時は、約1,026g)

「Surface Pro 12インチ」をAmazonで見てみる

「Surface Pro 12インチ」楽天 マイクロソフト公式ストアで見てみる

▶ タブレットPC「mouse M0-IAU01BK-A」

mouse M0-IAU01BK-A

マウスコンピューター「mouse M0-IAU01BK-A」

ディスプレイ:10.1インチ
タブレットとしての使用:できる(キーボード部分の取り外しもOK)

mouse M0-IAU01BK-Aは、10.1型の2in1タブレットPC。

価格の安いタブレットPCだと、ディスプレイ解像度が低い製品も多いですが、

こちらは、解像度1920×1200ドットのディスプレイを搭載しているのがポイント。

mouse M0-IAU01BK-A

タブレットPCなので、画面へのタッチ操作もできますし、アウトカメラ(外側のカメラ)での撮影などもできます。

CPUはそれほどパワーはありませんので、マルチタスクで複数の作業をするのには向いていません。

負荷の軽い作業に使うのに向いています。

価格 69,800円(税込)~
※2026年3月16日現在の価格
OS Windows 11 Home
ディスプレイ 10.1型 解像度1920×1200、タッチ対応、グレア(光沢)
CPU インテル N150
グラフィックス インテル グラフィックス
メモリ 8GB
ストレージ 256GB SSD
バッテリー駆動時間 動画再生時 約4時間(JEITA 3.0測定法)
サイズ 246.3×165×10.5mm(突起部含まず)
重さ 約876g

マウスコンピューター「mouse M0-IAU01BK-A」を公式サイトで見てみる

▶ 価格の安いミニノート「ASUS E210KA」

ASUS E210KA

「ASUS E210KA」

ディスプレイ:11.6インチ
タブレットとしての使用:できない

「ASUS E210KA」は、価格が安めながらも128GB eMMCを搭載した小型ノートPC。

▼ASUSロゴをモチーフにした天板デザインが特徴的です。

ASUS E210KA

プロセッサーは、インテル Celeron N4500を搭載。

CPU性能はあまり高くなく、メモリも4GBしかないので、サブのPCとしてなど、軽めの用途に使うのがよいでしょう。

価格 33,800円(税込)
※2026年3月16日現在の楽天での価格
OS Windows 11 Home(Sモード)
※Sモードは解除可能
ディスプレイ 11.6型 WXGA(解像度1366×768)、ノングレア(非光沢)
CPU インテル Celeron N4500
メモリ 4GB
ストレージ 128GB eMMC
バッテリー駆動時間 約9.2時間
サイズ 279×191×16.9mm
重さ 約1.08kg

「ASUS E210KA」を楽天で見てみる

▶ 10.1インチ「GPD WIN Max 2 2025」

GPD WIN Max 2 2025

「GPD WIN Max 2 2025」

ディスプレイ:10.1インチ
タブレットとしての使用:できない

「GPD WIN Max 2 2025」は10.1型のポータブル・ゲーミングノート。

小型でありながらRyzen AI 9 HX370搭載モデルもあり、パワーがあります。

キーボード面の上側に、ゲームプレイのためのジョイスティックを搭載。

ジョイスティック部分は、カバーで隠すことができるようになっており、オフィスなどでも使いやすいようになっています。

ゲームも遊べるミニノートをお探しの方にオススメです。

価格 194,000円(税込)~
※2026年3月16日11:00現在のAmazonでの価格
OS Windows 11 Home
ディスプレイ 10.1型 解像度2560×1600、タッチ対応、ペン対応、IPS液晶
CPU AMD Ryzen 7 8840U / Ryzen AI 9 HX370
グラフィックス Radeon 780M / Radeon 890M
メモリ 32GB
ストレージ SSD:1TB / 2TB
バッテリー駆動時間 約6~8時間のローカルビデオ再生
サイズ 約227×160×23mm
重さ 約1,005g

「GPD WIN Max 2 2025」をAmazonで見てみる

▶ パナソニック「レッツノートSC」

パナソニック「レッツノートSC」

パナソニック「レッツノートSC」

ディスプレイ:12.4インチ
タブレットとしての使用:できない

パナソニック「レッツノートSC」は、約949g~の軽量ノートパソコン。

軽量ノートながら、パワーのあるCore Ultra 7 255H搭載モデルもあります。

約0.949kg~と軽く、幅×奥行きがA4サイズよりも小さいので、持ち運びしやすいです。

コンパクトサイズながら、豊富なインターフェイスや、軽い力で入力できるキーボードも魅力です。

バッテリーの劣化・故障を検知すると新品バッテリーへの交換を申し込める「バッテリーライフサイクルNAVI」に、オプションで申し込むことも可能。

新しいバッテリーに交換すれば、より長くPCを使いつづけられます。

LTE通信モジュール、天板やホイールパッドのカラー、SSD容量などのカスタマイズ注文もできます。

価格 263,100円(税込)~
※2026年3月16日現在の価格
OS Windows 11 Pro
ディスプレイ 12.4型 フルHD+(解像度1920×1280)、アンチグレア
CPU インテル Core Ultra 5 225U / Core Ultra 7 255H
メモリ 16GB / 32GB / 64GB
ストレージ 512GB~2TB SSD
※Core Ultra 5モデルは最大1TB
グラフィックス Core Ultra 5モデル:インテル グラフィックス
Core Ultra 7モデル:インテル Arc グラフィックス
バッテリー駆動時間 約12.7時間の動画再生(JEITA 3.0測定法)
サイズ 約273.2×208.9×厚さ19.9mm(突起部含まず)
重さ 約0.949kg

パナソニック「レッツノートSC」を公式サイトで見てみる<

▶ パナソニック「QRシリーズ」

パナソニック「レッツノート QRシリーズ」

パナソニック「レッツノート QRシリーズ」

ディスプレイ:12.4インチ
タブレットとしての使用:タブレットモードでの使用はできる(※キーボード部分の取り外しはできません)

▶ ハイスペック仕様も可能な小型2in1ノート

「パナソニック レッツノート QRシリーズ」は、コンパクトボディの2in1ノート。

▼2in1なので、タブレットモードなど色々なモードで使えます。

パナソニック「レッツノート QRシリーズ」

幅×奥行きが約273.2×208.9mmで、A4サイズ(210×297mm)よりもコンパクト。

コンパクトでも、メモリ16GB以上、第13世代Core i5またはCore i7を搭載し、スペックは高めです。

ボディ、天板、ホイールパッドのカラーのカスタマイズもできます。

レッツノートシリーズは。基本的にハイスペックで、ユーザー満足度も高いノートパソコンなのですが、価格は高めです。

価格 337,700円(税込)~
※2026年3月16日現在の価格
OS Windows 11 Pro
ディスプレイ 12.4型 フルHD+(解像度1920×1280)、タッチ対応、アンチリフレクション保護フィルム付
CPU インテル Core i5-1345U / i7-1370P
グラフィックス インテル Iris Xe
メモリ 16GB / 32GB
ストレージ 512GB~2TB SSD ※Core i5搭載モデルは最大1TB
バッテリー駆動時間 標準バッテリー選択時:約7.6時間の動画再生
軽量バッテリー選択時:約4.5時間の動画再生
(JEITA 3.0測定法)
サイズ 約273.2×208.9×19.9mm(突起部含まず)
重さ 約964~1,059g(仕様・バッテリーサイズによる)

パナソニック「レッツノート QRシリーズ」を公式サイトで見てみる

【超小型ノート(UMPC)編】

最近は、超小型のノートPC【UMPC:ウルトラモバイルPC】も発売されるようになってきました。

ウルトラモバイルPCは、持ち運びしやすさはバツグンですが、以下のようなデメリットもあります。

    ■UMPC(ウルトラモバイルPC)のデメリット

  • キーボードが使いにくい
  • ▲一般的なキーボード配列とは異なるので使いづらい

  • 放熱性が悪い(熱がこもりやすい)
  • ディスプレイが小さいため細かい操作がしづらい

ウルトラモバイルPCを購入するときは、上記のようなデメリットを考慮した上で購入されるのがよいです。

というわけで、以下、超小型ノートパソコンをご紹介します。

▶ 複数のモードで使える超小型ノート「TENKU Pocket 8」

TENKU Pocket 8

TENKU「Pocket 8」

ディスプレイ:8インチ
タブレットとしての使用:タブレットモードでの使用はできる(※キーボード部分の取り外しはできません)

▶ 複数のモードで使える8インチ超小型ノートPC

タッチパッドは搭載していませんが、「トラックポイント」でカーソルを操作できます。

▲キーボード中央の下の方にある黒いボタンのようなものがトラックポイント

タッチパネル搭載なので、指でディスプレイに触っての操作も可能。

タブレットモードやテントモードでも使えます。

細かい操作がしづらい(タッチパネルでもトラックポイントでも)のは注意点です。

あとは、キーボードの配列的に、タイピングしづらいキーがあるのはやむを得ないですね。

タイピングしやすさを重視するなら、普通のミニノートの方がおすすめです。

ただ、テキスト入力などはわりと普通にできるといえばできます(慣れは必要)。

一般的なノートパソコンと比べると使い勝手がイマイチな部分もありますが、非常に小さく持ち運びやすいのは大きなメリットでしょう。

価格 124,800円(税込)~
※2026年3月16日12:00現在のAmazonでの価格
OS Windows 11 Pro
ディスプレイ 8型 解像度1920×1200、アスペクト比16:10、タッチ対応、IPS液晶
CPU インテル Core i3-N305
グラフィックス インテル UHD グラフィックス
メモリ 16GB
ストレージ 512GB SSD
バッテリー駆動時間 最大約6時間(使用環境により異なる)
サイズ 約200.6×130.6×17.9mm
重さ 約658g

「TENKU Pocket 8」をAmazonで見てみる

▶ 約490gのUMPC「GPD MicroPC2」

GPD MicroPC2

「GPD MicroPC2」

ディスプレイ:7インチ
タブレットとしての使用:タブレットモードでの使用はできる(※キーボード部分の取り外しはできません)

▶ 約490gの超小型ノートPC

小さなキーのキーボードに加えて、キーボード面の上側にマウスボタンとタッチパッドも搭載したUMPC。

タッチパネル搭載なので、指でディスプレイに触っての操作も可能。

タブレットモードやテントモードでも使えます。

CPUはインテル Core i3-N300で、最近のスタンダードノートPCのCPU性能よりはパワーはないのは否めないものの、

ゲーミングではないUMPCとしては、非力というほどではない程度のパワーはあります。

価格 118,000円(税込)~
※2026年3月16日11:00現在のAmazonでの価格
OS Windows 11 Home
ディスプレイ 7型 フルHD(解像度1920×1080)、タッチ対応
CPU インテル Core i3-N300
グラフィックス インテル UHD グラフィックス
メモリ 16GB
ストレージ 512GB SSD
バッテリー駆動時間 高頻度使用時:2時間
低頻度使用時:8時間
※使用状況により異なる
サイズ 約171.2×110.8×23.5mm
重さ 約500g

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▶ ゲーミングUMPC ASUS「ROG Xbox Ally X」

ASUS「ROG Xbox Ally X」

ASUS「ROG Xbox Ally X」icon

ディスプレイ:7インチ
タブレットとしての使用:できない

▶ ゲーミングUMPC

「ROG Xbox Ally X(アールオージー エックスボックス エイライ エックス)」は、ゲームコントローラーと一体になったゲーミングUMPC

このページでご紹介している他のノートPCと比べると毛色が違いますが、

一定の需要がある製品ですのでご紹介します。

ASUS ROG Xbox Ally X

ASUS ROG Xbox Ally X

携帯ゲーム機のようなルックス通り、基本的にはゲームメインで使いたい方向けです。

OSはWindows 11 Homeなので、Windowsデスクトップモードで使うこともでき、Windowsデバイスとしても使えます。

価格 169,800円(税込)~
※2026年3月16日現在のASUSストアでの価格
OS Windows 11 Home
ディスプレイ 7型 フルHD(解像度1920×1080)、タッチ対応、グレア(光沢)、120Hz
CPU AMD Ryzen AI Z2 Extreme
グラフィックス AMD Radeon グラフィックス(CPU内蔵)
メモリ 24GB
ストレージ 1TB SSD
バッテリー駆動時間 動画再生時 約13.9時間(JEITA 3.0測定法)
サイズ 290×121×50.9(最厚部、突起部含まず)mm
※スティック先端からの厚さは59.73mm
重さ 約715g

ASUS「ROG Xbox Ally X」を公式サイトで見てみる

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【番外編】ミニじゃないけどミニより軽いノートPC

「軽さ」もミニノートの魅力の1つですが、軽さについて言えば、「ミニじゃないけどミニより軽いノートパソコン」もあります。

そんな超軽量ノートパソコンを「番外編」としてご紹介します。

▶ 14インチで世界最軽量「富士通 FMV Zeroシリーズ」

ミニじゃないけどミニより軽い
富士通「FMV WU5-K3」

富士通「FMV WU5-K3(FMV Zero 世界最軽量モデル)」icon

富士通「FMV WU4-K3(FMV Zero)」

富士通「FMV Zeroシリーズ」は、14型ノートPCとして世界最軽量約634g~の超軽量ノートパソコン

※2026年1月7日現在、富士通クライアントコンピューティング調べ

(重さは仕様によって異なります)

  • FMV WU5-K3:世界最軽量モデル(約634g~)
  • FMV WU4-K3:ハイパフォーマンスモデル(約846g)

と、仕様により名前が異なります。

世界最軽量モデルのFMV WU5-K3だと、約634g~なので超軽量ですが、バッテリー容量が31Whなので小さめです。

バッテリー駆動時間も重視するなら、63Whバッテリーを搭載したFMV WU4-K3をおすすめします。

キーボードがタイピングしやすいものオススメポイント。

富士通「FMV WU5-K3」のキーボード

FMV WU4-K3は、HシリーズのCore Ultraが選択できるので、

CPUパワーを重視したい場合は、FMV WU4-K3をオススメします。

そういった点よりも、とにかく軽さを重視するなら、世界最軽量のFMV WU5-K3がよいでしょう。

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▼以下の実機レビューでポイント・注意点もすぐに分かりますので、参考にどうぞ!

■FMV WU5-K3(FMV Zero世界最軽量モデル)のスペック

価格 174,800円(税込)~
※2026年3月16日現在の価格
OS Windows 11 Home / Pro
ディスプレイ 14インチ 解像度1920×1200、ノングレア(非光沢)
CPU インテル Core Ultra 5 225U / Core Ultra 7 255U
メモリ 8GB / 16GB / 32GB / 64GB
ストレージ SSD:256GB / 512GB / 1TB / 2TB
グラフィックス インテル グラフィックス
サイズ 308.8×209×17.8(最厚部)mm ※突起部含まず
重さ 約634g~640g
FMV WU4-K3(ハイパフォーマンスモデル)のスペックはここをタップ(クリック)

■FMV WU4-K3(ハイパフォーマンスモデル)のスペック

価格 174,800円(税込)~
※2026年3月16日現在の価格
OS Windows 11 Home / Pro
ディスプレイ 14インチ 解像度1920×1200、ノングレア(非光沢)
CPU インテル Core Ultra 5 225H / Core Ultra 7 255H
メモリ 8GB / 16GB / 32GB / 64GB
ストレージ SSD:256GB / 512GB / 1TB / 2TB
グラフィックス ・Core Ultra 5+8GBメモリ搭載時:インテル グラフィックス
・Core Ultra 5+16GBメモリ搭載時:インテル Arc 130T GPU
・Core Ultra 7搭載時:インテル Arc 140T GPU
サイズ 308.8×209×17.8(最厚部)mm ※突起部含まず
重さ 約846g

富士通「FMV WU5-K3(FMV Zero 世界最軽量モデル)」

富士通「FMV WU4-K3(FMV Zero ハイパフォーマンスモデル)」

~~~~~~

【類似モデル1】

Core Ultra 7 256VまたはCore Ultra 7 258V搭載で、より長いバッテリー駆動時間を期待できる、

「FMV WU1-L1」もあります。

FMV WU1-L1

富士通「FMV WU1-L1」

こちらは、Copilot+ PCに対応しています。

また、FMV WU1-L1については、ボディカラーはブラックのみ・重さ約868g~で、634gのモデルは発売されていませんが、タッチ対応ディスプレイも選択可能です。

FMV WU1-L1の富士通クーポンはここをタップorクリック!

富士通割引クーポン

なお、WEB価格からさらに割引になるシークレットクーポンをメーカーの方よりご提供いただけました!ぜひご利用ください!
※有効期限:2026年4月16日(水)23:59まで

■WEB価格からさらに6%オフになるシークレットクーポン
SPLSJ
※当サイトに掲載のリンク経由でのご購入の場合のみ、ご利用いただけるクーポンです。

富士通クーポンの使い方などはコチラ

~~~~~~

【類似モデル2】

同じNote Uシリーズで自分でバッテリー交換が可能FMV WU7-K3もあります。

富士通 FMV WU7-K3

富士通「FMV WU7-K3」を公式サイトで見てみる

重さは約865~917gで、搭載バッテリーサイズなどによって異なります。

FMV WU7-K3の富士通クーポンはここをタップorクリック!

富士通割引クーポン

なお、WEB価格からさらに割引になるシークレットクーポンをメーカーの方よりご提供いただけました!ぜひご利用ください!
※有効期限:2026年4月16日(水)23:59まで

■WEB価格からさらに6%オフになるシークレットクーポン
SPLSJ
※当サイトに掲載のリンク経由でのご購入の場合のみ、ご利用いただけるクーポンです。

なお、製品ページに掲載されているクーポンと併用可能ですよ!

富士通クーポンは併用可能

富士通クーポンの使い方などはコチラ


▶ダイナブック「VZ/HY」

ミニじゃないけどミニより軽い

「dynabook(ダイナブック)VZ/HY」icon

ディスプレイ:13.3インチ
タブレットとしての使用:タブレットモードでの使用はできる(※キーボード部分の取り外しはできません)

▶ 13.3インチの2in1で約979gの軽さ

「ダイナブック VZシリーズ」は、2in1ノートでありながら、重さ約979gの軽量ノートパソコン。

  • 複数のモードで使える
  • Wacom製アクティブ静電ペン付属
  • Core Ultra 5またはCore Ultra 7プロセッサー搭載

などを備えています。

▼タブレットモードなど、いろいろなモードにして使えます。

dynabook VZのマルチモード

ペンについても実機でチェックしましたが、Wacom製のペンだけあって、描き心地がいいので、イラストを描きたい方にもオススメです。

ダイナブックのパソコンを安く買う方法

会員価格よりもさらに安くDynabook製ノートパソコンを購入できる、

「Dynabook特別サイト」

をメーカーの方より特別にご提供いただけました!

▼以下のように通常価格と比べると、会員価格はかなり安いのですが、特別サイトを使えば会員登録ナシでもさらに安く買えます!

ぜひご利用ください。

■特別サイトへのログイン情報

プレミアムID:dyna204cls

パスワード:T8Y7GRSV

ダイナブック製ノートパソコンをお得に購入できる【Dynabook特別サイト】

▼以下のdynabook VZシリーズの実機レビューでポイント・注意点もすぐに分かりますので、参考にどうぞ!

■dynabook VZ/HYシリーズのスペック

価格 225,280円(税込)~
※2026年3月16日現在の価格
※上記のDynabook特別サイトから購入すると、かなり安くなります。
ディスプレイ 13.3インチ IGZO液晶、フルHD(解像度1920×1080)、タッチ対応、ノングレア(非光沢)
OS Windows 11 Home / Pro
CPU インテル Core Ultra 5 125U / Core Ultra 7 155U
メモリ 16GB / 32GB
ストレージ SSD:512GB / 1TB
バッテリー駆動時間 動画再生時 約10時間(JEITA測定法Ver.3.0)
サイズ 約303.9×197.4×17.9mm(突起部除く)
重さ 約979g

「dynabook VZシリーズ」を公式サイトで見てみる

 
というわけで、以上今回はランキング形式ではなかったですが、おすすめをご紹介しました。

まとめると、この3つがとくにオススメ

色々ご紹介しましたが、とくにオススメなのは以下の2機種です。

デザインもよいミニノートなら「Surface Laptop Go 3」がよいでしょう。

Surface Laptop Go 3

「Surface Laptop Go 3」をマイクロソフトで見てみる
 

カスタマイズで好みのスペックにしたいなら「VAIO SX12」がおすすめ。

「VAIO SX12」を公式サイトで見てみる
 

非力ではなく、ちゃんと使える小型タブレットPCなら、「mouse M2-ICU01BK-A」もオススメです。

mouse M2-ICU01BK-A

マウスコンピューター「mouse M2-ICU01BK-A」を公式サイトで見てみる
 

ミニノートパソコンおすすめ 目次へ戻る
 

おわりに:小型ミニノートPCについての雑感

ミニノートパソコンには、どのような利用スタイルや使用方法があるのでしょうか?

私の場合、カバンに入れっぱなしにしておいても、あまりジャマにならないのがミニノートの好きなところです。

カバンに入れっぱなしにしておき、外出時のちょっとしたスキマ時間に、ミニノートを取り出して仕事を進める。

そういう使い方が好きです。

他には、カフェなどでちょっとした仕事をするときはミニノートを使う。

重い処理が必要な作業があるときは、メインのノートPCを持っていく。

そういう使い分けをすれば、外にパソコンを持ち出しやすくなり、時間を有効に使えることも多くなります。

実際、わたしの場合もそのように使い分けることで、スキマ時間を有効に使い、仕事を早く終わらせられるようになりました。

関連記事

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【現行17選!】軽量・薄型のおすすめノートパソコン【2026年3月版】軽い・薄い

 
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